Chinese eSim 購入toアクティベート方法

前回の記事の続きです。*赤い表示は、北京で確かめた後の追記です。

私が選んだeSIMは maya mobile

結局、私が選んだ中国のeSimは、おすすめNo.2|Maya Mobile — China eSIM 

私の日本帰国をする期間をカバーする15日間で比べると、No.2の方が安かったからです。

購入手続きは簡単。5分で完了!とても簡単です。

英語サイトですが、視覚的に分かりやすいので、迷うことはないと思います。

購入とアクティベートの手順

1.お好きなプランを選ぶ(旗のマークのところで、日本円に変えられます。)

2. 開始したい日を選び、カードなどでお支払い

3.画面にQRコードが現れるので、現地で使用するスマホでスキャンする。
アクティベートには、5分も掛かりませんでした。
画面のQRを見逃しても、メールでも送られてくるので心配無用です。

サイトのメンバーページが作られました。

4.アクティベート完了後、iPhoneの『モバイルデータ』に、主回線(Simカード)と、eSimの表記を変えることができました。

中国に到着してから、モバイルデータ通信の切り替えをします。

モバイルデータ通信の切り替えを許可は、「オフ」にします。これを「オン」にすると、勝手に通信の良いものに切り替えてしまい、高額のデータを使用するかもしれません。

5.メールに領収書と説明書が届く

  • データローミングをしないように、ローミングオフをすること。
  • 省データモードにすること

を忘れないように喚起がありました。※ローミングオフは、海外に出発する前に設定しておく方が無難です。

推奨事項:データローミング料金が発生しないように、プライマリ回線(自宅のSIMカード)のデータローミングをオフにしてください。目的地に到着する前にeSIMをインストールする場合は、到着時にeSIMをプライマリの携帯電話/モバイルデータプランに設定してください。重要:eSIM使用中のバックグラウンドデータ通信を防ぐため、省データモード(iPhone)またはデータセーバーモード(Android)をオンにしてください。by Google翻訳

SIMの「旅行」を「オン」にして、データローミングは「オフ」にする。

次回のために、ポイントゲット。

追記, iPhone &Macにも繋げられました

Phone&Mac ユーザーはご存知だと思いますが、この2つはWifi(データ)を共有できます。

Wifiアイコンがリンクされています。

eSIMを使っても無事につながりました。

しかし、本当にeSIMに切り替わっているのでしょうか?と疑問になりました。

LTEと、普段は見たことのない記号になりました。

それから、SNSにアクセスできるということは、eSIMを使っているということです。

メンバーページを確認。データも使われていました。

次回は、日本編です。

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