遊暮働学 | ページ 10 | ニュージーランドで遊暮働学はじめました。
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遊暮働学

パーマカルチャー

怒りは禁物

「窓を閉めろ!」庭で草刈りをしていた夫が家に飛び込んできた。しばらくすると、火の手が上がる!どうした夫!?怒りは禁物
仕事の自給

特望のパーマカルチャー無料メルマガ講座

ただいま、全力でメルマガ講座を作っています!口下手な私ですが、5年間、パーマカルチャーを伝えるための手段を考えながら映像を撮ったり、編集してみたり、時間がかかりすぎて凹んだり、高校生のためにスピーチに呼んでいただき、感動のお言葉をいただけて
ゴミ事情

どうなの?切ってもきれないゴミ問題 in ニュージーランド

前回に引き続き、第二弾。ニュージーランドのゴミ事情についてです。私の住むワンガヌイ市では、どのように回収されているでしょうか?まりこごみ事情を深掘りします!1、ゴミ回収の業者を選ぶごみの日は、Weelie Binが各家の前に並ぶここ、ワンガ
パーマカルチャー

自然に夢を叶えるワクワクのビジョンボード

みなさん、ビジョンボードってご存知ですか?先日、『仕事の自給』講座の仲間が教えてくれたビジョンボードが、私の未来のビジョンを持つ役にたった出来事だったので紹介します!
ワンガヌイ市

私の住む街ワンガヌイ市イベントの紹介,オープンスタジオ

私たちが住むワンガヌイ市。今週末から2週間かけてオープンスタジオが催されています。アートの街、ワンガヌイ市在住のアーティストの自宅が公開される毎年恒例の大イベントです!
パーマカルチャー

お茶会クラブ / Cake&Hoe in Whanganui

月一でガーデン好きが集まってお茶会が催されます。
ゴミ事情

ニュージーランドで、日本がスポンサーのビーチクリーニングに参加しました!

日本横断から帰ってきてやりたかったことの1つがビーチクリーニング。日本の海は人間の手ではどうにもならないのではないか?と思うほど、ゴミで汚染されていました。港町や海を売りにしている観光地も、恋人岬のような白い砂浜でもゴミだらけ...水は暖か
仕事の自給

Kindle本出版されました!

「自分が学んだことを伝える」それが、パーマカルチャーの創設者の一人であるデビット・ホルムグレン(オーストラリア)と彼の継承者であるMilkwood講座の最後の課題でした。どうやってお伝えするか悩みながら5年。やっと、『ミニ本』という形で、一言では説明が難しい「パーマカルチャー」を噛み砕いてお伝えすることが出来るかなと思います。
仕事の自給

Kindle作成とパーマカルチャートーク

2年前の2023年に東京から農業高校、商業高校の学生たちがニュージーランドにファーム研修に訪れた際に、「パーマカルチャー」についてお話しさせて頂いた資料を編集したものです。
仕事の自給

Kindleミニ本出版

Kindle出版しました